すみません。ほったらかしにしてました(*ノv`)
私が更新しなきゃずーっと同じ記事のままだと今更ながら気づく
視力が一段と悪くなったようで(近視、乱視、老視の三重苦)久しぶりの記事作成画面にピントが合わずかなり苦戦しておりますι(´Д`υ)アセアセ
↑結局、この2台のパソコンが1つになるのは来年に持ち越し(`ε´)
さて、毎年この年末に私の目の前に立ちはだかる3つの大きな壁?山?波?
それをやっと乗り越えたのは、冬休みをボケーっと、いや、
三昧で過ごしていた息子も借り出してのきのうのこと。
その間に、津南にはこの冬2度目の雪が降り、それもいきなりの吹雪。(o ><)o~!
おかげで当社はやっと活気づき燃料の注文で大わらわでしたが、その寒波も長続きせず、今日はまた最悪の雨っぽいお天気になっています。
なんだかんだと雑用に追われつつ、明日はもう大晦日。あまり実感はないですが。
ここに28日の日曜に新聞の折り込みになった、郡市青年僧侶の会「青僧会通信」がありますので紹介します。
『光陰矢の如し』と私には久しぶりに聞く言葉がタイトルになっています。
仏教には「生死事大(しょうじじだい)、無常迅速(むじょうじんそく)」という言葉があるそうです。
「人生は大事だぞ。一生はたちまち過ぎてしまうぞ。」という戒めの言葉だそうです。
お金で買うこともできなければ、力でとどめることもできないのがと尊い歳月と私たちの一生。その一度限りの人生の一年がもう過ぎようとしているのです。
除夜の鐘を聞きながら一年を振り返り、新たな気持ちで新年を迎え、一度限りの人生を誤らないように歩いて行きましょう。
というような内容でした。
毎日時間に追われ、振り返る余裕もなく過ぎたこの一年。
明日はじっくりと除夜の鐘でも聞いてみることにしましょうか!( ̄- ̄)

といってもなぜか津南の中心のこの下船渡地区にはお寺がない。除夜の鐘も聞こえない。
中深見、外丸、上郷、芦が崎地区には複数のお寺があるというのに・・・・。
今日ふと気付いて不思議に思ったことでした。
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